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集中している人たちと並ぶのも、たまにはよいかも。

で、いきなりシェアラウンジでは、わたしには身分不相応な気がして次の機会として、スターバックスを覗いてみることにする。スターバックスにしても、久しぶりすぎて、たぶん、オーダーの仕方もわからない。かろうじて、プリペイドカードから、アプリに移行は...
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勤め先ではない場所で、勤め先ではないワークをする。

丸ビルで本を選びながら、あっ、ちょっと座って書きものをしたくなり、見ればよいスペースがありました。Wi-Fiが使えて、ドリンクフリー。これが、シェアラウンジかぁ。せっかくなら、回数券かな、1時間で1,500円くらい。なるほど。みれば、みなさ...
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「いつまで」「どのように」生きるかという問いについて

このまま仕事を続けたら、今のルールでは5年後に定年を迎え、10年後には継続雇用も終了します。もちろん、途中でリタイアを選択するかもしれないし、未来のことは誰にもわかりません。「仕事をいつまで続けるか」という問いも大切ですが、私はそれと同じく...
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思い込みにとらわれない。——自分の正解は、半分くらいでいい。

思い込みにとらわれない。これは、年を重ね経験を積むごとに、思いのほか難しくなってくるものだと感じます。つい過去の成功体験の蓄積から、「こういう時は、こうでしょ」と無意識に即答してしまうからです。だからこそ、年を重ねるほどに「思い込みにとらわ...
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まず「できる」ようになって、それから理解していけばいい

昨日のブログで、「仕組みが分からなくても、問題解決できてしまう時代になった」という話を書きました。この変化には、とてもポジティブな側面があると考えています。 それは、深い理解に時間をかけなくても、まず「できるようになる(目的を達成する)」と...
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「何をしているのか、わからなくても」できる時代になりました——NASとGenAIと理解のスキップ

自宅にNAS(ネットワークHDD)を設置し、VPN接続を使って手元のMacBook Air、iPhone、iPad miniから自在にデータをやりとりできるようになりました。私自身、ネットワークやNASの専門的な知識があるわけではありません...
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自分に必要なものは、自分が必要だと気づくまでわからない——Obsidianのプラグイン選びと選択の面白さ

Obsidianのコミュニティプラグインに何を入れるかという問いは、本来とてもシンプルなはずです。自分にとって必要なものを入れればいいだけだからです。しかし、ここにひとつ面白いパラドックスがあります。 そもそも「自分に必要なものが何なのか」...
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今月、私はこれができた。ちょっとに気づく「ふりかえり」

毎月、専攻医たちは「できたこと」「できなかったこと」「感情」「野望」の4項目で報告をしてくれます。それを読むたびに「なるほどなぁ」と本人の内面に触れられた気がして、私にとってもいい時間になっています。ふと「この4項目の根拠は何だろう?」と思...
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新年明けましておめでとうございます

昨年、手に入れたいくつかの道具と視点を持って、今年も楽しみながら学んでいきたいです。いくつかの道具とは、obsidianというMarkdown記法のメモ帳であり、自宅にNASを設置したことです。自分では使いこなせないほどの自由が手に入った気...
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「学び」という選択肢を自分に。ここまでの2025年に

早朝にランニングをして、ノートを書きながら読書、文献を読んで、実践して仮説を立てて、美味しいものをいただく。65歳定年のサラリーマンを続けるとしたら、50代からは、仕事よりも、自分の時間を作ろうと30歳くらいのときに予定していました。結果と...