Diary

黒いランニングシューズなら会社帰りでも、出張先でも

せっかく走り方をコーチしていただいたので、出張先でも軽く走れるように、黒い革靴ではなく、黒いランニングシューズで出かけてみることにしました。これランニングシューズです、と言わなければ気がつかれないようです。どうしても革靴が必要なビジネスシー...
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つらいときに自分に自分から声をかけてみる

これまでも人生で、絶望的な気持ちになったことは、何度もありました。一般的な悲嘆のプロセスは、心のまひに始まり、切望と探求の気持ちが湧いて、混乱と絶望に陥り、最後には回復する。と知っていても、当人としてはつらいのです。実際に、どうしても、つら...
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異分野でファシリテーターをするのも良い経験に

看護と介護がミックスされた倫理の分野で、ファシリテーターをすることになりました。その分野での経験はなく、どうなるか心配でしたが、逆に、グループメンバーからどう課題や到達を引き出すのかに、集中することができた気がします。まずは、自己紹介。やや...
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自分の言葉と「変化点」

コピペではなくて、自分で考えた言葉で、読む人や聞いている人がわかるように伝えること。これが難しくて、楽しいです。専門用語や流行りの言葉はあえて使わずに、使い慣れた言葉だけで、表現してみる。これは、一見、平凡なメッセージになるのかも知れません...
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直感で反応したことをそのまま見過ごさずに、まず手にとってみて、自分とやりとりをする

朝日新聞の「折々のことば」は、連載3000回を迎えるそうです。鷲田清一さんの継続する力はすごいですね。わたしも、毎朝「折々のことば」を読んでは、はっ、とさせられたときには、メモをします。その言葉とは、しばらくやりとりを続けることになります。...
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白菜 Chinese cabbage

八百屋さんにならぶ白菜が、もう出荷の終わりを告げるように、セールになる日がつづいています。東京だけかな。大人になり台所に立つようになって、冬の食材のなかでも、白菜は大活躍。常に、冷蔵庫の野菜場所には、1/4カットの白菜が2〜3つ並んでいます...
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マークダウン記法 Markdown

テキストを構造的に記述する「マークアップ言語」の一つに、マークダウン記法があります。特定の記号を使って、段落や見出し、装飾などを自動的に表示できます。「構造的に記述する」というのが、いいです。会議の議事録や社内ドキュメント、自分のメモを作成...
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春一番

季節のまわりがはやくなっていませんか。卒業と入学、退社と入職がつづく春は苦手です。気持ちが追いつかないまま、人も景色が変わってしまうので。もちろん、しばらくすれば、「新年度」には慣れてきて、5月の新緑に囲ませて、夏を待つことに。出会いと別れ...
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バレンタインデー Valentine’s day

“見えない気持ちが 見えない空を飛び あなたに届くの on the radio …” 今朝のラジオからは、天気予報といっしょにこの曲が流れてきました。何度も聞いてきてた曲です。中高生のころは、2月14日といえば、チョコレートをもらうも恥ずか...
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ラジオ radio

いつになくラジオをよく聞くようになりました。朝も、夜も、深夜も早朝も。気がつけば、いつでも聞いています。1980年代のNHKFM「夕べの広場」にはじまり、TOKYOFMで松任谷由実、山下達郎は長いお付き合い。深夜に起きたときは、「ラジオ深夜...