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在宅で最期かも?【安心して自宅で死ぬための5つの準備】新田國夫

自分のことにせよ、家族のことにせよ、最期はどうなるのかな、と考えたことはおありでしょうか? 往生して最期は病院がフツウと思っていたら、予想以上に自宅で亡くなられる方の数は増加し、それに合わせて在宅での療養やケアの制度も変わってきているようで...
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文章書きの初心者から中級者へのステップ【文章は写経のように書くのがいい】香山 リカ

香山リカの「文章は写経のように書くのがいい」を再読しました。 この本は、京都のエキナカ書店で立ち読みをしたのが最初の出会い。香山リカさんなら、多くの書籍を執筆されながら、同じ医療職であり、年齢もそれほど離れていない(たぶん)ので、文章の書き...
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夏の自由研究はこれで決まり!【子どもが体験するべき50の危険なこと】オライリー・ジャパン

やってみたかったあんなことややったら怒られるあんなこともすべてつまった一冊ですねえ!気づき)夏の自由研究はこれで決まりです。オライリー・ジャパン「子どもが体験するべき50の危険なこと」、さすがです。原著はこちら → "50 Dangerou...
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思い通りに動かす方法【教養としてのプログラミング】清水亮

プログラミングとは、一言でいえば「自分以外のものを、思い通りに動かす方法」のこと。(「教養としてのプログラミング」?より) ワールドカップ観戦は、早朝勝負。前半が終わったら、約10分の休憩時間に何をするか。10分あれば、朝食を仕込みながらゴ...
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オリジナリティは情報の真空地帯には発生しない【東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ】遥洋子

相手にとどめを刺しちゃいけません(遥洋子「東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ」より) 「助けてくれぇ!」と大学に頼みたくなることが、たくさんある。現象のなかで、もがく自分を、客観的にレビューして欲しい。遥洋子さんの場合は、芸能界でケンカに負けな...
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【キャリアストーリーをポートフォリオで実現する】鈴木敏恵

気がつけば、ポートフォリオの本であることを忘れてしまう。 個人の可能性は、未知数だ。その成果が y=ax という数式ならば、aの係数には、よい道具(=ポートフォリオ)を選んだほうがよい。自分のキャリアをどうするのかという命題は、人生の因果関...
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決められない患者さんと、決めていくスキル【Your Medical Mind】

EBMのワークショップでは、最後に「シナリオへの適応」をディスカッションする。批判的に吟味をした論文を、シナリオの患者さんに当てはめてみる。そのときに、自分ならどのように行動をするのか、決めるためのディスカッションだ。 研究論文は読みこむほ...
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薬剤師だって読んでおきたい経済産業省が作成した無料の【医療経営人材育成テキスト】

無料で読めるテキストとしては、十分かも。 経済産業省が作成した「医療経営人材育成テキスト」。 医療経営概論から、経営戦略、マーケティング、組織管理・人材管理に、会計管理などが、学べます。 経営コンサルタントの活用だけでは、地域医療や組織文化...
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杉浦伝宗「ミニ書斎をつくろう」一人だけ居られるスペースがあればOK

村上龍は、リビングにも、風呂場にも、トイレにもメモ帳を置いて、アイデアを書き留めているそうです。私も思い出したことやアイデアが降ってきたときには、手書きでノートに書き付けたり、iPhoneに単語だけでも入力しておきます。 一方で、15分くら...
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姜尚中「続・悩む力」悩んでいる人がこだわっていること

スタッフとの30分の面接は、本人の話しを聞くだけで、終わることもしばしばです。 面接記録には、「現状」「目標」「次にやること」の3つを書く項目を用意していますが、本人が「現状の想い」だけを語って終わることもあります。 こんな面接でいいのかな...