Kindleを読み上げてもらいながら読書

疲れて電車に乗りながら、どうしても読みたい本があったので、Kindle読み上げ機能に助けてもらいながら、読み進めてみました。

手元のiPad miniは、画面読み上げ機能があります。これで、Kindleアプリを開きながら読み進めると耳で聞きながら、文字も追えますので、疲れていても、本が読めます。

本当は、メガネをはずして、じっくり、読み進めるのがいちばんよいのですが、読むには気力が尽きて、聞くだけではわかりにくい本なら、この方法もよいかも知れません。

ページもめくってくれますし、読み上げてもらいながら、うまくやればハイライトのカラーも付けられます。

どうしても、短時間でも読書に集中したいときに。

さらにいえば、親ガチャや毒親という言葉は、「なぜ自分の親はふつうではないのか」、「なぜ自分はふつうと違うのか」という答えのない問いに対する悲しみ、苦しみ、怒りの表現であると感じられる。

自分を再生させるためのユング心理学入門、山根久美子

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