すぐに必要ではない新しい道具も

いまのタブレットは、iPad miniでちょうどよく機能できています。手書きをするのもApple Pencilで十分で、ふだんの気付きから、論文のメモ、新聞の切り抜きから、落書きまで。なんでも一か所に入れ込めて、心配なく、考えることに集中できます。

これらの道具も、だんだんとスピードが落ちて、容量がいっぱいになり、バッテリーの持ちも悪くなっていくことでしょう。

同時に、5/7のAppleイベントでは、M4チップを搭載したiPad Proが登場して、iPad Airもサイズが増えたようですね。そして、Apple Pencil Pro とは、どんな描き心地なのでしょう。ちょっと試してみたいですね。

いまの自分の生活と仕事の範囲では、すぐに必要ではない新しい道具も、もしかしたら、使ってみたら必需品になることもあるかも知れません。

自分の興味関心をストレッチさせながら広げつつ、相性のよい楽しみを深く続けられたら、いいですね。

羨ましくも何ともなかった。先輩は妻子持ちだし、ライターには入籍一年にして別居中の夫がいるらしい。ご苦労なことだが僕には関係ない。

恋愛中毒 (角川文庫), 山本 文緒

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