レアの星


 同じクラスの女友だちレアが、学校に来なくなり、気になるロビン。重い病気と知り、何度もお見舞いに行き、二人でいっしょの遊ぶ。そして、ある日、レアが亡くなったことを、お母さんから知らされる。

 絵本は、一瞬で、私たちをその世界に連れていってくれる。

「空のうえは、パーティなんだ。きっと、だれかたいせつな人をむかえるんだ!」ロビンは、そうおもいました。

気づき)

・大人が秘密にしているなら、それ以上知っていない方がいいと悟れる子供たちにも、語ることが必要

・「私は、・・・と思うよ」、と伝えるだけでも言い。

・関わり、ふり返り、前と後につづく物語を言葉で共有する

厚生労働省の緩和ケアプログラム100冊の旅、のこり89冊。

これから)雨が降っていなければランニング、薬事委員会事務局、iPadはWiFi接続でもやっていけるのか?悩む、医薬品安全講習資料の〆切、方針資料の〆切

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