
Obsidianの同期は、有料プランでできるようです。また、iCloudでの同期も、ストレスなくできるようです。そもそもObsidianをインストールしたときには、iCloudでデバイスを同期させていました。しかし、わたしのiCloudは5GBという制限があります。どうにか、Dropboxで同期できればすっきりなのですが。
と、ここで手を止めることなく、方法を探す。そう思いたくなる可能性をObsidianに感じたまま、ObsidianをDropboxで同期する方法を探しました。
現時点での結論は、コミュニティプラグインで「Remotely Save」をインストールして、同期するアプリをDropboxに設定するだけです。
しかし、すでにiCloudでObsidianを使っていた私は、ちょっと戸惑いました。インターネットにあるObsidianをDropboxで同期させてる方法は、新規に保管庫vaultを作成して、ObsidianをDropboxで同期させる方法ばかりです。
で、とりあえず、わたしも新しい保管庫vaultを作成して、ObsidianをDropboxで同期させて、iCloudで使っていたマークダウンファイルを移動させました。
おー。これで、わたしのObsidianのvaultは、Dropboxの配下で動き始めました。
とはいえ、子どもの前で夫婦喧嘩をしてしまうときもあるだろう。そんなとき、著者が勧めるのが「パパとママは意見が合わなかったけれど、話し合ったの。お互いに違いがわかったから、こうやって歩み寄ったよ」などと「言葉で説明する」ことである。
(Visited 12 times, 1 visits today)


コメント