【朝日新聞の紙面ビューアー】ちゃんと読めますね


新型コロナのフェーズも下がり、東京駅から、静岡方面へ。いつもの通勤とは違うので、ふと、何をしようか、といつものルーチンではない「気の迷い」が…。

ふと、朝日新聞の紙面ビューアーアプリを起動させてみました。ずいぶん前にインストールしたのですが、使わず仕舞いに。

異動時間は貴重なインプットとアウトプットの時間、そしてお昼寝の時間です。

まだ東京駅も7時すぎ。十分に気力もあるのですが、アプリで朝日新聞を読んでみることにしました。

記事の移動も拡大もできます。当たり前ですが、この技術もすごいなぁと関心しつつ、私のクリックが下手なのか、急に別画面になって記事が展開されます。

こういう初体験こそ、落ち着いて。

ほぼミスタッチからの展開ですが、別画面が開けば、どうもテキスト文字のコピペができるようです。コピーできる回数や文字数の制限が、ありませんように願いつつ…

鷲田さんの折々のことば「平等主義は、人間が不完全であるという認識にねざしている。(松村圭一郎)」、明大藤田さんのZ世代と政治についての記事をいただきます。

これは、ありがたい。おかげさまで、私の国語ノートに、たくさんの朝日新聞を入れ込むことができそうです。

あ、書籍紹介のページも。そうか。土曜日の新聞を読んでいるんですね。これは時間がかかりそうです。

あ、もう、小田原まで来てしまいました。集中して、朝からアプリで新聞を読む。さて、この選択でよかったのでしょうか。

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