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一定の考え方にとらわれることなく、どんな事態にもとどこおりなく対応できること。
=融通無碍
(広辞苑第六版)

気づき)子どもは、落ち込んだり、失敗したときに、本を読んで手法を確かめたり、ましてや、自己啓発書も読みません。1日のふり返りの時間もなさそうですし、どうやって次の物事に対処しているのか、私は不思議に思っています。「私は、準備ができている」という根拠のない前向きさ。これは、どこからくるのだろう?。融通無碍に、こころよく進んで(readily)やる子どもたちの姿からは、学ぶものがあります。






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カテゴリー: Essay

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