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どんなにがんばっても、勝てなかった徒競走。
がんばっているのに、結果はともなわない。
だから、かけっこなんて嫌い。

気づき)子どものころの私なら、こんな詩を書いていたことでしょう。いま思い出しても、がんばっても勝てないレースには、つらい思い出しかありません。30歳をすぎてランニングをはじめたのは、「つづけていれば、達成できるスポーツ」だから。


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カテゴリー: Essay

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