48歳の誕生日に緊急の胃カメラにて自覚しておくこと


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おかげさまで、昨日、48歳になりました。ねずみ年生まれですので、今年は、年男らしいです。

さて、昨日は、誕生日にもかかわらず、緊急で胃カメラになりました。数日前に、コーヒー残渣様の嘔吐を繰り返し、都立病院の夜間ERに駆け込み、上部消化管出血の疑いにての検査です。

出血病変は見つからず、入院にはならずに済みました。運がよかった。

医師からはしばらく静養との指示で、わたしはストレス性かと判断しています。となると、日々の生活をどうすごすのか。自分の弱点というか、特徴を知っておく必要がありそうです。

ますます困難な課題を複雑な人間関係のなかで、解決していく。ふり返ってみると、たいへんなことです。

もう少し、力を抜く。解決できなくても、とりあえず、取り組んでいくくらいのペースでもよいのかも知れません。

ストレスで私がリタイアすることは、まわりも、自分も望んでいないことでしょう。となると、やはり、私の構え方次第なのか、と。

さて、健康にも気を遣いながら、自分のペースを作っていく48歳のスタートです。

もとねすメモ)あの疝痛は、しんどかった。少し眠れただけでも幸せでした。

一度しかない人生なのです。「安定」に納得して生きられるのであれば、無理に「挑戦」することを選ばなくていい。でも「安定」に納得できず、「挑戦」することを選ぶのであれば「挑戦」してみることです

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