MacBook Airの「触りたくなる」という機能


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 「MacBook Airいいですね…」と多くのスタッフに、声をかけられます。「ほら、こんな感じだよ」と見せていたら、すでに、3名が購入をしていました。自分が楽しそうにやっていることって、みんなを巻き込めてしまうのですねぇ。

1. 普遍デザインを持ち運ぶ
 私のMacBook Airは、2010年モデルです。いまの最新モデルとも、見た目の違いはわかりません。2年間毎日持ち続けても、飽きることがありません。

2. アプリの使いやすさは、iPhoneと同じ
 iPhoneを持っている方なら、その操作性は実感されているはず。同じような感触で持ち歩けて、iPhoneとの連携で、より威力を発揮します。EvernoteやDropbox、TwitterなどのアプリもMacらしい使いやすさで、MacOfficeの互換性は問題ありません。

3.「触りたくなる」という機能
 持ち運びたい、触っていて心地よい、というのは、大切な機能です。デザインは機能であるというのなら、触りたくなるというデザインこそが、MacBook Air の DNA なのでしょうね。

いいですねえ。
何かを生み出せますよ、
きっと。

気づき)さて、そろそろ私自身も MacBook Air を買い換えようと思います。なにしろ、メモリ2GBの2010年モデルを使っているので、私にとっては、いつでも買いどき。バックライト付きのキーボードで、メモリ8GBに増設、Rethina ディスプレイになって、、、待てば待つほど、お買い得状態です。







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