HIV感染症治療関連各種ガイドライン


 HIV感染症治療関連の各種ガイドライン。よく引用されているガイドラインを調べたところ、2つのガイドラインが主流のようだ。

DHHSガイドライン(米国)Guidelines for the Use of Antiretroviral Agents in HIV-1-Infected Adults and Adrescents

世界でもっとも使用されているガイドライン。更新は半年から1年。

http://www.aidsinfo.nih.gov/guidelines/

抗HIV治療ガイドライン

米国DHHSのガイドラインをもとに作成された日本版。厚生労働科学研究費補助金エイズ対策事業。

http://www.haart-support.jp/guideline.htm

気づき)

・9月の国際医療センターでの研修前にまずはこの2冊これから。

・GIO:2010年末までに、患者の人権を尊重した薬物療法の体制作り

・SBO:1)職員教育10回、2)この2つのガイドラインの理解、3)国際医療センターの研修

これから)MR面接、職員面接、職責者会議

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